2005年07月10日

我流レプタイルスパーダ【マグナ・デッキ】

 拠点
死者の謝肉祭
エルヴィンの湖
博学館

 兵力:30
 Sランク:8
ドルグの工作兵×2
ルクスの正規兵×2
エルザの蛇使い×2
ソシリア放浪幽霊船×2
 Mランク:17
ジャルカ・バジリスク×3
ヒュプノ・コブラ×3
スパーダの魔女×2
風魔の呪術師×2
デュリギ・トータス×2
スパーダの妖術師×3
風魔の影法師×2
 Lランク:5
馬防壁×2
スカル・サーペント×1
髑髏の魔術王スパーダ×2
 戦術:18
ディヴァイン・ウェポン×3
「影王」の呪い×3
「滅魂」の呪い×2
「黒霧」の呪い×1
「月影」の呪い×3
「闇鬼」の呪い×2
「幽波」の呪い×2
「夢姫」の呪い×2
 作戦:1
油断大敵×1
 罠:1
タイム・クライシス×1

 と言うわけで最近のお気に入り、レプタイルスパーダ
 一応、これはまだ他の人のデッキとか参考にせずに自分で考えてたデッキなので、我流とか付けてみる
 レプタイルスパーダってネタ自体は割と普通に見かけるっぽいですが

 とりあえず、紫禁海で最初に買った1BOXからスパーダが2枚出てきたので、使ってみようと組み始めたのが始まり
 死者の謝肉祭と博学館は使いたくて、最初は後1つが福音の丘からスタート
 けど、手持ちにろくな神言ユーザーが居なくて、ブロックカードも不足していることがあり、次は大型を増やしてみようと竜鳴の谷に変更
 それはそれで戦えるけど、大型英雄が増えたので重くなって、ついでに英雄を守れなくて、英雄点がひたすら湧いて毎ターン攻められて苦しむ
 そんな経緯を経て、最終的に中型かつ「夢姫」を活かすことを考えて、エルヴィンの湖でレプタイルを投入して今の形になっていたり
 ……ちなみに憑依は、魔道士の魂が1枚しかないからスルーとまぁ、わかりやすい理由で

 多分、僕のスパーダデッキの最大の特徴は、スパーダを完全にアタッカーとして見ていることです
 上の経緯にもあったとおり、神言が足りていないと言うだけの話でもあるのですが
 そのために福音の丘も抜いて、神言枠はアタックのディヴァイン・ウェポン限定
 それでおまけに手札を1枚抜けるなら、悪くはないと思うのですが
 他の戦術もアタックを重視で
 いや、「黒霧」が1枚なのは、1枚しか持っていないからだったりするのですが、さておき

 弱点は……こうやってデッキを眺めてみて改めて思ったけど、Sランクの薄さ、ですかね
 増援が出しにくく、Mランクも割と重めの兵力が多いので、うまくマグナを溜めないと回しにくいかな、と
 博学館のおかげで、そこまで軍資金に回さなくても何とか手札は回せたりはしますが
 スパーダを確実に呼ぶことも含めて、常にマグナを確保した状態で動きたいかなと

 後はまぁ、ブロック要素の薄さになるんでしょうけど
 呪詛のブロックカード自体はそれなりに積んであるので、それと後は基礎体力で何とかしましょうと
 むしろ防衛に英雄を使わないので、連続侵攻をほぼ食らわないのは強み
 何とか第2拠点までで凌いで、返す刃で……と、マグナの醍醐味とも言える立ち回りがポイント、かな?
posted by トゥクス・ウィム at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | マグナ・デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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