2011年10月23日

タッグ変更シャーロム【LF・デッキ】

構築ルール:サイドボード10枚まで

リーダー:シャーロム姉妹
 キャラ14
4:スフィー(Ver.3)
3:リアン(Ver.3)
1:綾之部可憐(F.C.3)、グラァ&ドリィ(Ver.4)、メイフォン、メイフィア(Ver.1)
  姫川琴音(Ver.1)、月島瑠璃子(Ver.1)、向坂環(Ver.1)
 タッグキャラ2
2:スフィー&リアン
 アイテム14
3:狸の置物
2:白い仮面、お菓子箱、目覚まし時計
1:やる気ナシ、裁縫、福袋、深遠の水晶球、不思議な整理棚
 イベント28
4:降霊術、応援、スカウト
3:ガセネタ、臨時収入、床上手
2:封印、コネクション
1:メカ音痴、身代わり、長蛇の列
 フィールド1
1:インナー

 サイドボード
宮田健太郎×3、健太郎&スフィー×3、タッグマッチ×2
メカ音痴×1、ワープ×1

 ルナ杯6使用デッキ
 どこに向かっているのやら

 そもそもはサイドボードがあるって事で、その10枚でデッキの内容を大幅に変えれると面白いなぁと思っていたんだけど
 リーダーを変える話は結構出ていたので、だったらタッグを切り替えてみようかな、と
 それも、できればバーンと殴りとでの切り替え、と考えた時にスフィー絡みのこの2体が出てきたのでした


 で、そんなネタから始めてるので、あんまり解説らしい解説もないんですが
 健太郎に変更した時に、サイドにアイテムを仕込む余裕が少なそうだったので、始めからアイテムは多めに
 だからって、回復イベントの代わりにお菓子箱はやりすぎた感ですが
 後は、そうやってキャラスロットが削れても成立するリーダーはシャーロムぐらいだよね、と
 概ねそれぐらいの話だと思う

 フィールドがインナーなのは、スフィリアで寝かすのと組み合わせてバトルを絞れるかなぁと
 やる気ナシもそういう理由で入ったカード
 んで、健太郎型にするとこっちからも殴るので、サブフィールドとして何でも良かったんだけど、0コストのワープを
 ただ、バトルの手数は少ないので、相手が殴ってきそうな場合は大体インナーのままにしてましたが
 後、サイドのメカ音痴は、構築段階の最後まで普通に2枚入ってて、身代わりを積み忘れてたから空けた枠を残してみた
 けど、サイドからそんなカードを引っ張ってくるタイミングはなかった
 引っ張ってくれば仕事はするんだろうけど、敢えて増やしたい状況もねぇ?

 ちなみに、交換していたカードはリアン2、スフィリア2、メイフォン、水晶球、裁縫、棚、やる気ナシ辺りです
 棚とやる気ナシが相手のデッキを見ながらになる感じですね
 基本的には健太郎&スフィーでアイテムが貼れるようになるので、アイテムを貼るためのカードを抜く感じ
 結果アイテムが減って、打点ブーストがちょっと大変なのは気にしない


 そんな感じで
 まぁ、普通にこの辺のタッグは揃えば強いですね
 後は揃うまでの時間を、シャーロムシステムでどの程度耐えれるのやら、という話だけで
posted by トゥクス・ウィム at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | LF・デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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